メニューにジャンプコンテンツにジャンプ

トップページ > 臨床研究推進部 > 治験管理室 > 治験管理室紹介 > 学会発表

学会発表

更新日:2017年12月05日

2017年度

総説-和文

  1. 国立国際医療研究センター病院における治験にかかるコスト適正化の取り組みについて. 柳田洋一、泉久保亜希、海老原卓志、内野悦夫、北川明、近藤直樹. Jpn Pharmacol Ther(薬理と治療)vol.45 no.6 2017

口頭・ポスター発表 ― 国内学会・研究会

  1. 「平成29年度治験等受託研究取扱いに関する説明会」でのアンケート調査-説明会の充実と治験等業務改善を目指して-. 小室紀之、海老原卓志、中里英人、森野英里子、宇佐美政英、児島里美、田中敬子、北川明、榎本哲郎、近藤直樹. 第17回CRCと臨床試験のあり方を考える会議,名古屋,9月

2016年度

口頭・ポスター発表 ― 国内学会・研究会

  1. 国立国際医療研究センター病院における治験にかかるコスト適正化の取り組みについて. 柳田洋一. 第16回CRCと臨床試験のあり方を考える会議,大宮,9月
  2. 臨床看護師と他職種協働についての報告. 加藤菜実、入澤華可、佐藤和子、田中敬子. 第70回国立病院総合医学会,那覇,11月
  3. 臨床試験実施時の臨床看護師の役割に関する検討. 入澤華可、加藤菜実、佐藤和子、田中敬子. 第70回国立病院総合医学会,那覇,11月

2015年度

口頭・ポスター発表 ― 国内学会・研究会

  1. 治験の円滑な実施について―急性疾患を対象とする治験のエントリーのために―. 和田裕美、内田裕子、平井音衣、田中敬子、北川明、木村昭夫. 第15回CRCと臨床試験のあり方を考える会議,神戸,9月

2014年度

口頭・ポスター発表 ― 国内学会・研究会

  1. 治験の安全性情報に関する制度や流れを理解しよう. 川崎敏克. 第14回CRCと臨床試験のあり方を考える会議,浜松,9月
  2. わかりやすい治験薬調剤手順書のためのひな形作成とその有用性の検討. 寺田麻里、柳田洋一、平井音衣、弥富寿麻子、内野悦夫、和泉啓司郎、川崎敏克. 第14回CRCと臨床試験のあり方を考える会議,浜松,9月

2013年度

口頭・ポスター発表 ― 国内学会・研究会

  1. 独立行政法人(現 国立研究開発法人)国立国際医療研究センター 病院における「臨床研究・治験活性化5か年計画2012アクションプラン」に対応したコスト適正化への取組み(シンポジウムNo.9). 川崎敏克. 第13回CRCと臨床試験のあり方を考える会議,舞浜,9月
  2. 「臨床研究・治験活性化5か年計画2012アクションプラン」に対応したコスト適正化への取組み. 川崎敏克、泉久保亜希、古賀直子、久保田篤司、水野宏一、小林信之、安田秀光. 第13回CRCと臨床試験のあり方を考える会議,舞浜,9月
  3. エントリーが困難な治験の登録症例数達成のために CRCの取り組み. 平井音衣、内田裕子、近藤美紀、千田昌之、田中敬子、川崎敏克、小早川雅男、安田秀光. 第13回CRCと臨床試験のあり方を考える会議,舞浜,9月
  4. 治験コストの適正化について 実施医療機関が考える. 川崎敏克. 日本病院薬剤師会主催治験事務局セミナー2014,福岡/東京,11月/1月

2012年度

口頭・ポスター発表 ― 国内学会・研究会

  1. ボトル入り治験薬の適正な服用のための工夫. 内田裕子、和田裕美、丸谷晶美、田中敬子、岡崎 修、原 久男、正木尚彦、小林信之. 第12 回CRC と臨床試験のあり方を考える会議,埼玉,9月
  2. 治験に関わる検査機器の管理について ―臨床検査技師の立場から―. 和田裕美、長田健児、宮崎澄夫、小林信之. 第12 回CRC と臨床試験のあり方を考える会議,埼玉,9月
  3. 治験薬管理業務を円滑に実施するための治験薬管理業務マニュアルの作成. 丸谷晶美、平井音衣、川崎敏克、久保田篤司、水野宏一、三上二郎、小林信之. 第12 回CRC と臨床試験のあり方を考える会議,埼玉,9月
  4. 当院CRCのALCOA原則の認識に関する検討. 児島里美、丸谷晶美、田中敬子、川崎敏克、小林信之. 第33 回日本臨床薬理学会学術総会,沖縄,11月

2011年度

総説 ― 和文

  1. 独立行政法人(現 国立研究開発法人)国立国際医療研究センター 病院における治験管理システムの構築について. 川崎敏克. 医療の広場 第52 巻第2 号16-18,2012.

口頭・ポスター発表 ― 国際学会・研究会

  1. Clinical Research Management Duties of Pharmacist Clinical Research Coordinators at NCGM.  Terumi Marutani,Eiko Hara,Toshikatsu Kawasaki,Atushi Kubota,Kouichi Mizuno,Jiro Mikami,Yoshimi Kikuchi.  The 71th International Congress of FIP,India,9月

口頭・ポスター発表 ― 国内学会・研究会

  1. 治験薬概要書の読み方. 久保田篤司. 日本病院薬剤師会主催第14 回CRC 養成研修会,東京,8月
  2. 治験薬管理における薬剤師CRC の業務量調査. 丸谷晶美、原 英子、永田直子、川崎敏克、久保田篤司、水野宏一、三上二郎、菊池 嘉. 第11 回 CRC と臨床試験のあり方を考える会議,岡山,9月

2010年度

口頭・ポスター発表―国内学会・研究会

  1. IRB 審議の実際と議事録要旨の公開. 久保田篤司. 日本病院薬剤師会主催新人CRA のためのフレッシュセミナー,東京,7月
  2. 治験薬概要書の読み方. 久保田篤司. 日本病院薬剤師会主催第13 回CRC 養成研修会,東京,8月
  3. 医療機関を対象とした事前ヒアリングに関する調査報告と治験実施の効率化に向けた提案. 久保田篤司. 第10 回 CRC と臨床試験のあり方を考える会議,別府,10月
  4. 国際共同治験を受けて被験者の安全と治験の精度向上のために -臨床検査技師の立場からの提言-. 和田裕美、内田裕子、長田健児、平岡潤也、田中敬子、岡崎 修、菊池 嘉. 第10 回 CRC と臨床試験のあり方を考える会議,別府,10月
  5. ダブルブラインドデザインの抗凝固薬の国際共同治験を実施して. 内田裕子、長田健児、和田裕美、平岡潤也、田中敬子、岡崎 修、菊池 嘉. 第10 回 CRC と臨床試験のあり方を考える会議,別府,10月
  6. 独立行政法人(現 国立研究開発法人)国立国際医療研究センター 病院における治験管理システムの構築について. 川崎敏克、丸谷晶美、児島里美、長田健児、和田裕美、平岡潤也、田中敬子、久保田篤司、水野宏一、三上二郎、菊池 嘉. 第64 回国立病院総合医学会,福岡,11月